不動産の相続でお悩みの方は私たちにお任せください

相続で、こんなお悩みありませんか?

  • 親が亡くなったあと、
    実家をどうすればいいか
    わからない…
  • 相続人が複数いて、
    話がまとまらない...
  • 遠方に住んでいて、
    空き家の管理や固定資産税が
    負担になってきた…
  • 相続の話を進めたいけど、
    離婚や借金の問題もあって
    どうしたらいいかわからない…

私たちにお任せください!

専門家との連携で安心のワンストップ対応

相続には法律・税務・登記などの専門知識が必要になる場面も
多くあります。当社では、信頼できる弁護士・司法書士・行政書士と
連携し、お客様の状況に応じてご紹介・サポートを行っています。
不動産の名義変更や遺産分割協議書の作成、相続放棄や調停などの
複雑なご相談も、専門家と連携してスムーズに解決へ導きます。

専門家との連携で安心のワンストップ対応

空き家を放置してしまうと、
固定資産税最大6倍になる可能性があります。

  • きちんと
    管理されている空き家

    きちんと管理されている空き家

    固定資産税は安いまま

  • 管理が行き届かず
    特定空き家に指定

    管理が行き届かず特定空き家に指定

    固定資産税が高額に!

2023年の法改正により「管理不全空き家」も新たに
指定対象となり、見た目にはそこまで危険がない空き家でも、管理が不十分だと判断されると増税対象になり得ます。
特定空き家管理不全空き家に指定されてしまうと、
固定資産税最大6倍になってしまうので注意が必要です。

  • 特定空き家:放置すれば、倒壊したり保安上危険となる恐れのある空き家
  • 管理不全空き家:このままほおっておくと「特定空き家」になりそうな空き家

相続登記を放置する3つのリスク

  • 0110万円の過料

    10万円の過料

    2024年4月から、相続登記が義務化されました。正当な理由なく3年以内に登記をしない場合、10万円以下の過料が科される可能性がありますので注意が必要です。

  • 02権利関係が複雑になる

    権利関係が複雑になる

    相続登記を放置すると、相続人が亡くなったり世代交代したりして、関係者が増えてしまうことがあります。そうなると、手続きがより複雑になり、話し合いが進まなくなるケースも。

  • 03不動産が売却できない

    不動産が売却できない

    登記名義が故人のままでは、不動産を売却したり活用したりすることができません。売却のチャンスを逃すリスクもあるため、早めの手続きが重要です。

お問い合わせ(名古屋不動産売却サポート館 運営:㈱オフィッコス)

よくある質問

  • 相続した不動産を売るには、まず何から始めればいいですか?

    まずは「相続登記(名義変更)」を済ませる必要があります。登記が完了していないと、売却の手続きができません。
    そのうえで、現地調査や査定を行い、売却活動へと進みます。当社では、登記に必要な司法書士のご紹介から、売却完了まで
    一貫してお手伝いしていますので、まずはお気軽にご相談ください。

  • 他の相続人と話がまとまっていません。相談できますか?

    もちろん可能です。相続人が複数いる場合、意見が食い違ったり、誰がどう動くべきかわからなくなることもよくあります。
    当社では、法律の専門家(弁護士や司法書士)とも連携し、状況を整理したうえで、どのように進めるのがベストかをご提案しています。まずは今の状況をお聞かせください。感情面にも配慮しながら、丁寧に対応いたします。

  • 相談したら、すぐ売らないといけませんか?

    ご相談いただいたからといって、すぐに売却する必要はありません。「まだ気持ちの整理がつかない」「家族と相談中」といった段階でも大丈夫です。当社では、お客様のご事情やお気持ちを大切にしながら、選択肢をご案内しています。
    将来的な売却を見据えたご相談も可能ですので、どうぞお気軽にお声がけください。

お問い合わせ(名古屋不動産売却サポート館 運営:㈱オフィッコス)